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      <title>ETCカード申込み早分かり</title>
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      <description>ETCカード申込み早分かり、ではどうしたらETCを導入しようとしてわからない方、ETCカードの年会費無料で割引申し込みはできるETCカードはどれを選べばいいのかわからない方、の悩みを解決するためのサイトです。</description>
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      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>アメリカ株</title>
         <description>アメリカ株とは、一般的にはNY市場やナスダック市場に上場するアメリカの株のことを言う。アメリカ株にはもともと、GE、GM、シティコープ、マイクロソフト、インテルなど世界的に有名で日本人にもなじみの多い会社の株が多い。さらに、日本でもオンライン証券などがアメリカ株売買の取次ぎサービスを安い手数料で行うようになってきたことから、アメリカ株の取引はグッと身近なものになってきた。国際分散投資の観点からも、日本株に加えて、中国株やアメリカ株に投資する人が増えてきている。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ア行</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 07:30:56 +0900</pubDate>
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         <title>配当金</title>
         <description>配当金（生命保険）とは、生命保険会社の運用益の契約者への戻し分のこと。基本的には、生命保険会社の運用成績が予定利率を上回った分から、配当として契約者に支払う形になる。生命保険は配当の有無によって、有配当保険、利差配当保険、無配当保険に分ける事ができる。有配当保険は毎年配当がつくが保険料は高くなる。利差配当保険は運用成績が予定利率を越えた場合、その差額分の中から5年ごとに配当が付くもののことである。無配当保険は配当はつかないが保険料が安い生命保険だ。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/07/post_40.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハ行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 11:19:51 +0900</pubDate>
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         <title>ネックライン</title>
         <description>ネックラインとは、逆三尊などのチャートパターンで「ここを突破したら買い」と判断されるラインのこと。ネックラインは三尊、逆三尊、ダブルトップ、ダブルボトムなどで引かれる補助線のこと。三尊の場合は、3つの高値の間に挟まった2つの安値を結び、逆三尊の場合には3つの安値に挟まった2つの高値を結ぶとネックラインになる。また、ダブルトップは2つの高値にはさまれた安値の株価水準、ダブルボトムは2つの安値にはさまれた高値の株価水準がネックラインとなる。逆三尊、ダブルボトムはネックラインを突破したら「買い」、三尊とダブルトップはネックラインを割り込んだら「売り」と判断するのが一般的なチャートの見方である。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/05/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ナ行</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 May 2009 05:43:34 +0900</pubDate>
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         <title>三大疾病保険</title>
         <description>三大疾病保険とは、がん、急性心筋梗塞、脳卒中の三大成人病に対応する保険。保険金額を決めて契約し、がん、急性心筋梗塞、脳卒中と診断された時に約約した保険金がまとめて支払われる。

また、これらの病気以外の原因で死亡した場合にも、契約した金額と同額の保険金が支払われる。三大疾病保険は、このように、医療保障と死亡保障を兼ねた保険といえる。

ただし、一般的には、急性心筋梗塞と脳卒中に関しては、認定される条件が厳しいと言われている。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/04/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サ行</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 07:36:29 +0900</pubDate>
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         <title>不動産証券化</title>
         <description>不動産証券化とは、不動産を担保に証券を発行して、不動産を流動化させること。証券化とは、企業などが保有する資産を証券化商品の発行体として設立されたSPC（特別目的会社）に売却し、SPCがその資産を裏付けにして証券を発行し投資家に販売して資金を調達すること。

基本的には、キャッシュフローを生み出すものならば証券化することが可能であり、実際に、売掛債権、リース債権、自動車ローンなどのABSなどが発行されている。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/04/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハ行</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 06:18:37 +0900</pubDate>
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         <title>インデックス</title>
         <description>インデックスとは、市場全体の動きを示す指標や指数のこと。日本株のインデックスの代表は日経平均やTOPIXだ。その他、日経店頭平均や東証マザーズ指数など新興市場の指数、大型株、中型株、小型株別の指数などさまざまなインデックスがある。債券などにもインデックスがある。

また、外国株の場合には、米国株のNYダウ、NASDAX指数、英国株のFT100、香港株のハンセン指数などが有名である。

インデックスは資産運用する際のベンチマークにもなる。また、インデックスに連動するように運用することをインデックス運用とかパッシブ運用と呼ぶ。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/04/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ア行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 07:27:56 +0900</pubDate>
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         <title>質権</title>
         <description>質権とは、債権の担保として物品や権利書などを債権者から預かり、返済が滞った場合にはそれを処分して弁済にあてることができる権利のこと。ようするに、質屋が行っているのが質権をとった融資である。

質権は、時計・宝石類などはもちろん、不動産、債権、銀行預金などにも設定することができる。質にとった物品は、債務者の承諾なしに勝手に使うことはできないが、不動産の場合にはその性質に従って使用したり、それによって利益を得ることができる。

また、第三者に対してその不動産に対する質権を主張するには登記をする必要がある。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/04/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サ行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 08:02:44 +0900</pubDate>
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         <title>配偶者控除</title>
         <description>配偶者控除とは、配偶者の所得が38万円以内の場合に受けられる38万円の所得控除。配偶者がパートなどで給与収入を得ている場合などは、65万円までの給与所得控除があるので、年間103万円までの収入であれば、所得は38万円以下ということになる。

配偶者控除を受けている場合、従来は、これに上乗せする形で配偶者特別控除も受けることができた。しかし、2004年度分からは、この「上乗せ分の配偶者特別控除」は廃止された。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 16:15:51 +0900</pubDate>
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         <title>レバレッジ効果</title>
         <description>レバレッジ効果とは、借り入れによって自己資金だけの場合の何倍もの収益が狙える効果のこと。

レバレッジを効かせるとは、「テコの原理を効かせる」ということ。例えば、株の取引の場合には信用取引を使えば、自己資金の3倍程度まで株を買うことができる。

この場合は「レバレッジを3倍に効かせられる」という。ただし、当然ながらリスクも3倍になる。3倍のレバレッジを効かせれば、3割程度の変動で資産はほぼゼロにもなるし、ほぼ2倍にもなる。

また、企業経営でも、自己資本の何倍の資産を保有しているかという倍率をレバレッジという言い方をする。経営でも、レバレッジ効果をどう生かすかが重要な課題なのである。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラ・ワ行</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 06:30:18 +0900</pubDate>
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         <title>代行返上</title>
         <description>代行返上とは、企業側の運営する厚生年金基金が、国の運営する厚生年金の運営を代行していた部分を国に返上すること。厚生年金基金とは、公的な厚生年金の一部を国の代わりに運営しつつ、企業年金を上乗せした制度。

代行部分とは、厚生年金基金が国に代わって厚生年金の運営を行っている部分。運用環境が厳しくなる中で、厚生年金基金の運用は予定利回りに達せず、不足部分を企業が負担せざるをえない状況になってきた。

そうしたことを背景に、企業が代行部分の運営を国に返上する動きが2002年以降に強まった。 </description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タ行</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 07:35:56 +0900</pubDate>
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         <title>公正証書</title>
         <description>公正証書とは、契約内容等に公的なお墨付きを与える証書のこと。商工ローンでお金を借りる時には、連帯保証人も含めて、公正証書作成嘱託委任状を取られるケースが多い。

これは、契約内容を認める公正証書を作成することを業者に認める書類のこと。この委任状を取られると、いざという場合にすぐに公正証書が作られてしまい、給与差押などの強制執行がすぐに行われてしまう可能性がある。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 07:23:40 +0900</pubDate>
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         <title>メインバンク</title>
         <description>メインバンクとは、主に取引している銀行のこと。多額の有利子負債による経営不振企業については、メインバンクを中心に経営再建を図る話し合いなどがなされるが、実際には、経営不資金企業に貸し出しをしている銀行は多数に上ることが多く、各銀行の利害の思惑がからんで、なかなか不良債権処理が進まないことが多かった。

そこで、そうした複雑な負債関係をほぐすために、産業再生機構が2003年に設立され、メインバンク以外の不良債権をすべて買い取ることで、メインバンクを含めた経営再建＝不良債権処理を進めやすくする体制ができた。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マ行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 07:56:52 +0900</pubDate>
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         <title>ポジショントレード</title>
         <description>ポジショントレードとは、数週間から数ヵ月の期間で売買を繰り返す投資のこと。短期売買の一種であるが、1日で売買を完了させるデイトレード、数日間で売買を完了させるスウィグトレードよりも期間が長い。

一般的には、数銘柄に分散して銘柄を保有しつつ（これを「ポジションを持つ」という）、適宜銘柄を入れ替えていく、つまりポジションを組み替えていく形を取ることが多いことから、ポジショントレードという。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハ行</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 08:37:50 +0900</pubDate>
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         <title>信用残</title>
         <description>信用残とは、信用取引の売り買いの残高のこと。信用買いの残高を信用買い残、信用売りの残高を信用売り残という。

信用買い残は売り圧力＝下落圧力と捉えられ、信用売り残は買い戻し圧力＝上昇圧力と捉えることができる。個別株と市場全体の信用残高は、毎週火曜日に速報値が、水曜日に確定値が取引所から発表される。

信用買い残と売り残の比率（信用買い残÷信用売り残）のことを信用倍率といい、この比率が高いことを「取り組みが悪い」、この比率が低いこと、特に1倍以下の状態を「取り組みが良い」などという。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_28.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 07:56:03 +0900</pubDate>
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         <title>現在価値</title>
         <description>現在価値とは、将来手に入るキャッシュを現在の価値に計算しなおしたもの。現金は、長期国債などに投資しておけば、年を追うごとにキャッシュを生み出す。たとえば、5年保有したら、5年分の利回り収入を生み出す。

そう考えると、現在手にしている100万円と、5年後に手にする100万円は価値が異なる。そうした考えから、期待される金利や収益分を調整する（これを割り引くという）ことで、将来得る見通しのキャッシュを現在価値に計算しなおす。</description>
         <link>http://www.md-forum2007.jp/2009/03/post_27.html</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 07:43:38 +0900</pubDate>
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